駆け込み需要

日本銀行の石田浩二審議委員がさいたま市内で講演を行いました。4月の消費税率引き上げに伴う駆け込み需要について、「年度末にかけて想定を上回る規模で発生すれば、その分4月以降の反動も大きくなる」と懸念を示しています。

駆け込み需要は乗用車、白物家電などで相応の規模で発生しているそうです。でもそうですよね。よく食べたり飲んだりするアイスやジュースみないなものじゃなくて、高額なものですから、今のうちに買っておかないといけないような気がしますからね…。

 

一方で、これまで今一つだった輸出や設備投資が伸びてくることなどが期待されるため、4~6月に一時的にマイナス成長になったとしても、景気回復のトレンド自体が失われることはないと、景気の回復基調は続くとの見通しも示しています。なんかこれはちょっと疑わしいですけどねー。政府とかが「景気回復してまーす」て言ったって…

 

白物家電等はともかく、自動車の場合は難しいですからね。軽自動車税だったりエコカー減税だったり、しかも納車が3月末に間に合わなかったら4月以降の税で払わなければならないんですよね?ひー、こりゃ確かに駆け込み需要が半端じゃなさそうですよね…。

この増税に合わせて、今自分の持っている車を買い替えたい、という人多いと思います。下のサイトで調べてみてはいかがでしょうか?

>>http://xn--hhr4w08hdu4bhplbjpgnd.pw/

薬剤師の勤務先

今でも薬剤師の就職先として多いのは薬局の様です。

しかし医療費抑制政策、ジェネリック医薬品の普及、ドラッグストアの調剤市場参入による市場の奪い合い、処方箋の増加傾向の鈍化などの影響を受け、薬局数の増加は頭打ちとなっている模様です。

他には製薬会社や病棟、行政機関などで働くケースもあります。

何れにしても、企業の経営理念が明確であるかを考慮する必要があるでしょう。
http://薬剤師転職クチコミ.com/等、ネットでの情報収集も効果が高いと思います。

10代・20代のテレビ離れ加速、ネットが上回る

「若者のテレビ離れ」と言われてすでに何年も経ちます。

テレビ局の視聴率は軒並み低下し、バラエティ番組ですら最早目新しくはなくなりました。

 

とはいえ多くの人々にとってテレビが「マスメディアとしての役割を終えた」とまでは言えません。

ですがすでに若者たちの間では、テレビはかつてのように共通の話題を提供してくれるものではなくなりつつあります。

 

確かに今は知りたい情報やニュースなどはスマホやパソコンで調べてしまえば良い、という環境になっています。

それにテレビを見る、といっても情報番組やニュースばかりで、最近のバラエティなどはあまり話題に上がらないような気がします。

でも確かに今のバラエティは出演者が騒いだり何かを食べたり等、出演者だけが楽しいようなイメージはありますし、情報番組ですら今じゃねつ造だなんだと騒がれていますし。

YouTubeなどの動画サイトも流行し、ますますテレビから離れているというのはあると思います。

 

しかし、ドラマ等で流行った「家政婦のミタ」「半沢直樹」などもあるので、マンネリ化しているだけなのでは?なんとかなるのでは?と期待も少しあります。

「もう逃げません。疲れました」

集団強姦などの疑いで逮捕された川崎市多摩区の杉本裕太容疑者が逃走した事件で、神奈川県警は杉本容疑者を逃走現場から約20キロ離れた横浜市泉区の雑木林で約2日ぶりに発見し、同容疑で逮捕した。

身柄確保の際「もう逃げません。疲れました」と話したという。

容疑者は友人の携帯電話を所持しており、県警は携帯の位置情報から逃走先を特定。友人らが車に乗せて逃走を助けた疑いもあり、追及している。

 

もう逃げません、ただ単にもう逃げ切れなくなっただけではないでしょうか?

疲れましたという言葉もありますが、疲れているのは警察も勿論、付近の住民だって同じことです。

なんだか反省の色が見えない様にも見えますね。

 

本当に見つかってよかったと思います。

 

後は協力した友人らというのも早くなんとかしてほしいですね。

秋田県民の「味覚教育」

「あきた減塩意識革命」に取り組んでいる秋田県は今年度から、県栄養士会に委託し、幼稚園などでの減塩指導「うすあじ教室」を始めた。

 

秋田県は昔から脳血管疾患による死亡者が多く、「脳卒中は県民病」とまで言われてきたそうです。

そこで秋田県は約40年も前から減塩運動に取り組み、そのおかげか年々1人当たりの食塩摂取量は着実に減ってきているそうです。

長年の努力の成果ですね。

 

ですが県栄養士会によると、中高年の場合は濃い味付けに慣れているため、減塩料理は美味しくない。と長続きしないことが多いそうです。

確かに秋田県は塩漬けにして保存したり、保存のために水分を減らしたりとするために、おのずと味の濃いものが出来上がってしまうそうです。

個人的にはお米を食べるときは味の濃いものがいいなと思うので、お米大国でしたらそれもあるのかと?

 

でも確かに味の濃いもの、しょっぱいものは美味しいですよね。

しかし、塩での味付けではなくだしでの味付けでの料理を食べれば料理への関心も深まるのではないでしょうか?

 

これからも頑張っていってほしいですね。

ネット通販の前払いでトラブル急増

インターネット通信販売で前払いをした場合に商品が届かないなどのトラブルが急増していると、国民生活センターが19日発表し、注意を呼び掛けた。個人名義の口座に振り込ませる事例がほとんどだという。

 

これ、個人名の口座だったかどうかは覚えていませんが、私も前払いの利用はしたことがあります。

怖いですよね。

本当に商品が届くのかなと不安でした。

幸い被害には会っていませんが、今後の利用については考えないといけませんね。

2億4000年前の古代爬虫類の共同排泄場

古代爬虫類の化石化した糞の山から、興味深いストーリーが見えてくる。11月28日、古生物研究者達のチームが2億4000万年近く前の世界最古の共同排泄場を発見したと発表した。

 

爬虫類っていうのは、トイレを利用するの?

2億4000年前の爬虫類でなく、今の爬虫類でもそうなの?

こういうのって、発掘してる人たちは楽しくてたまらないんでしょうね。

発掘しながら状況を見て、仮説を立てていくわけでしょ?

実際にどう立ったかなんて言うのはわからないですからね。

「おそらくこんなことをしていたのだろう」ということですね。

研究者たちは想像を膨らませて仮説を立てていく。

まぁ、楽しいでしょう。

楽しくてやめられないんだろうな。

国際NGOの日本人看護師奮闘

「子供は大人よりも早い段階で治療しないと命を落とす危険性がある」。台風30号が襲ったフィリピンで、「子供の命を守りたい」との志を抱いて国際医療支援団体「国境なき医師団(MSF)」に加わった日本人女性が奮闘している。
フィリピンでは多くの国際NGOが現地入りし、支援活動を展開中。MSFの一員として活躍する日本人看護師の松本明子さん(45、長崎市出身)もこうした一人だ。中部セブで、被害の大きかったレイテ島などへの医療物資の送り出しに当たっており、「子供の笑顔が一番」と被災地の子供に笑顔があふれる日を思い描く。

 

先日の台風で甚大な被害を受けたフィリピンで奮闘している日本人看護師がいるそうだ。

困難なことだと思うが、子供の命を救いたいと考え、国境なき医師団に加わり、今回のフィリピンのような災害があった場所などに赴き作業をしている。

素晴らしい志、取り組みですね。

このような女性の行動に感銘し、自分も国境なき医師団に加わるかどうかは別としても、同様の取り組みに参加したいと考える看護師の方がいたら、下のサイトを参考に医療機関を探してみるといいでしょう。

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今クールドラマ最高の23.7%

女優の米倉涼子さんが主演する連続ドラマ「ドクターX~外科医・大門未知子」(テレビ朝日系)の第5話が14日に放送され、平均視聴率は23.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と第2話の23.1%を上回り、今クール民放ドラマの最高を更新した。瞬間最高視聴率は午後9時46分の26.9%(同)だった。

 

相変わらず、医療を舞台にしたドラマは人気ですね。

刑事ものと医療ものは鉄板ですね。

ちなみにこのドラマ、興味はないがなんとなく見ることが多い。

なぜならば、帰るとすでにこの番組を観ているから。

ただ、そんなに面白いとは思わないんだけど、なんで高視聴率なんだろう。

他が面白くないからかな?

病院で背中の刺青を自慢するも他の患者が怖がる

病院には様々な患者やってくる。とくに病院関係者を困らせるのがモンスター患者たち。そんな“珍獣”や“猛獣”たちに手を焼いている関係者のため息が次々と聞こえてきた。以下は35才看護師の告白だ。

いつも検診に来る80代のおじいちゃん。元暴力団幹部だったとかで、背中一面、お尻までびっしりのクリカラモンモンを見せつけたくて仕方がない様子なの。血圧を測るときも目いっぱい袖をたくしあげては看護師の反応を横目でチェックしてる。

だけど、もうウン十年も前のことだから肌はシワシワだし、色も薄くなっちゃってて、お世辞にも美しいなんていえない代物なんです。
それでも、慣れた看護師長が“まあ、立派!”なんて褒めたりすると、ご満悦。でも調子にのって“これでも若いころは狂犬のタカって呼ばれてたんだ。ワケあって人をあやめちまって長いこと別荘に入っててねぇ…”と、デンジャラスすぎる自慢話が始まっちゃうのがタマにキズ。ほかの患者さんたちが怖がって寄りつきません。

 

どこへ行っても困った人がいるもんですね。

病院で刺青の自慢してもね。

まぁ、治療に難癖をつけたり、他の患者に絡んだりとするわけではないから、やっかいな患者の中でもましなほうなのでは?

とはいえ、歓迎される人でないことは間違いないですね。

こんな変わった患者のせいで、今の職場は続けられないという看護師の方は、下のサイトを参考に職探しをするのもいいかもしれませんよ。

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