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「カフェイン中毒」の危険な兆候

朝起きて、美味しいコーヒーを飲むのが楽しみという人も多いのではないでしょうか。
コーヒーを淹れたときの香りをかぐと、嗅覚が刺激されて、目が冴えると言う人も多いはず。
また、会社で働いているときも、仕事の合間にコーヒーブレイクを摂る方も多いのではないでしょうか。
でもなんでも飲み過ぎは禁物だ。コーヒーを飲み過ぎたことによって、カフェイン中毒になったという人もいる。
そうならないためにも、どんなこちらで、どのような状況がカフェイン中毒なのでしょうか。
まず、集中力がなくなる。会社や自宅でたまたまコーヒーが切れてしまった時、何をしようとしても集中することができなくなってしまいます。そしてほかには、頭痛や気分が落ち込んだり、すごい眠気が出てきたりします。
あなたもカフェイン中毒ではないですか?
このような「中毒症状」を抑えるためには、1日のカフェイン摂取量が大切です。
少しずつ量を減らして行けたらいいですね。

日本人女優、米ドラマに大抜擢

世界中で大ヒットした米ドラマ「HEROES」の新シリーズ「Heroes Reborn」に日本人女優の祐真キキさんが出演することになったそうです。
京都出身で高校時代に1年間、米中西部サウスダコタ州に留学し英会話を習得。留学の理由は「中学生の頃から米国のドラマや映画に憧れていた」からだそうです。21歳から1年半ハリウッド映画界でも活躍するプロデューサーの奈良橋陽子さんが設立した俳優養成機関「アップスアカデミー」で学び、4年前にロサンゼルスに渡ったそうです。身長153センチと小柄ですが、長い髪と大きな瞳でエキゾチックな雰囲気の美女。エキストラやウェブサイトのドラマ出演、イベントの着物モデルなど、さまざまな仕事をしながら今年に入って「Heroes Reborn」のオーディションを受けました。電話で合格を知らされた時は「跳び回って泣いて喜びました」と人気作品への大抜擢を大喜びしたそうです。女優を志した理由は、インドの故マザー・テレサや米女優アンジェリーナ・ジョリーに憧れ、有名になって発展途上国や環境破壊などの現状を広く伝えるためだそうです。「有名になるということが私の夢に欠かせないんです」と世界的な活躍を誓っています。バックパッカーで1年間タンザニアを訪れた際、国際機関で難民の援助をしている米国人に出会い、女優になろうと決意したそうです。
これから世界へ羽ばたいて夢を叶えて欲しいですね。

ハワイのチョコレート工場

ローカルの方しか知らない?観光客には場だ知られていない、ハワイにあるチョコレート工場をご紹介します。
その名も「Menehune Mac(メネフネマック)」。Menehune(メネフネ)とはハワイ語で小人のことをいいます。メネフネは、カウアイ島に住んでいるとされる、夜限定の働き者の小人ことです。
「Menehune Mac(メネフネマック)」のチョコレート工場はカリヒ地区にあります。全て手作りで作られていて、マカダミアナッツは、世界一と評されている、コナ産のものを使用しています。
そしてこの工場に遊びに行くと、チョコレート作り体験をすることもできます。このty子レート体験ツアーは事前予約が必要ですので、事前予約してみてくださいね。ハワイに行ったときは、「Menehune Mac(メネフネマック)」のチョコレートをぜひ召し上がってみてください。

緊張・不安をほぐすアロマ

大事な時に使いたい、緊張と不安をほぐしてくれるアロマをご紹介します。
明日はいよいよ受験。とか、明日は重要な会議がある。など人は、時として緊張や不安な場面で直面します。
緊張や不安をほぐすには様々な方法がありますが、今回はアロマに注目をしてみましょう。
緊張をほぐすアロマをご紹介します。
まずは、ラベンダーです。緊張をほぐすアロマとして、最も有効と言われているのがラベンダーです。優しくて癒される香りは緊張をほぐすのにピッタリなアロマです。つぎにローズウッドです。バラの香りのローズウッドは、緊張をほぐすのと同時に「明日は大丈夫かな?」という不安な気持ちを和らげてくれます。いかがでしたでしょうか?試験の前日や、大事な会議の前日にアロマでゆったりとリラックスをしてみてはいかがでしょうか?アロマがあなたの緊張と不安を和ませてくれるはずです。

スイス発バッグ「フライターグ」

使い古したトラックの幌、自転車のチューブ、車のシートベルトにエアバッグ。これらを再利用して作られる「フライターグ」のバッグには、店に並ぶ新品でも薄汚れや経年変化が見て取れる。しかも決して安くはない。それでもこのユニークなスイス発ブランドは過去20年余り、先進国を中心にファンを増やし着実に成長を遂げてきた。ブランドバッグなのに同じバッグは世界に2つと存在しない。モノが溢れ、モノが売れないとされる時代に人は何にお金を使うのか。フライターグの挑戦は現代スイスデザインの革新性を示す好例と言える。
創業者でクリエイティブ・デザイナーでもあるマーカスとダニエルのフライターグ兄弟は「僕たちは商品と言うより物語を売っている」と話しているそうだ。デザインなどを学んでいた20代前半の兄弟が、アメリカのメッセンジャーバッグを参考に最初のモデルを手作りしたのは1993年のこと。後にニューヨーク近代美術館に収蔵され、今なお人気の一型だ。自転車移動に便利なバッグが欲しいと考えた兄弟がチューリヒの自宅の窓から高速道路を行き交うトラックを見て思いついたのが幌の再利用。頑丈で防水性に優れ、ポップで遊び心もある。何より資源を有効活用することで持続可能な未来を考えるようになると、明確なコンセプトがある。自分たちのために作ったストリート感覚あふれるバッグは友人の要望で広まり、やがて高感度なショップやミュージアムなどで販売。今では従業員数約160人を超え、欧州と日本に旗艦店を構えるほか、オンラインショップで世界中から注文が入っているそうだ。ほとんどの工程を手作業で行い、洗浄に雨水を使うシステムは大きな投資で、採算が合うには15年かかるそうだが、兄弟は「持続可能なビジネスも大切だが、それ以前に商品とそのプロセスが持続可能であること。環境保護を強調すると言うより、おしゃれに楽しく資源を活用する”物語”をこれからも紡いでいきたい」と話している。次々にモノが量産されている時代だからこそ、商品そのものの質や価値だけでなくどういった素材を使っているか、どのような過程で生み出された商品かという部分に新たな価値を見出すようになっていっているのかもしれない。

子どもにしてあげたい5つのこと

たとえ忙しかったとしても、子どもにこれだけはしてあげたい5つのことをご紹介します。
子どもの親になれたことはとても素晴らしいことですね。しかし、子育ては思うようにはいかず、想像を超える大変さがあります。
特に近年は、シングルマザーの方も多くなっていて、ママ一人ですべてを負担しなくてはならなかったりします。
こうした状況の中で、すべてをパーフェクトにこなせる親はいないのではないでしょうか。
まず、愛情をいっぱい与えましょう。小さいころに親からもらった愛情は子どもが生きていくために最も重要になっていきます。
そしてできるだけ褒めてあげましょう。小さなことでも大げさなくらいほめてあげましょう。子どもにとってそれは自信につながります。
そしてほかの子と比較はせずに、子どもの話をよく聞いてあげましょう。そして最後に子どもとの時間をたくさん作りましょう。

マクドナルドCMから消えたドナルド

マクドナルドのマスコットキャラクターであるドナルド。真っ赤な髪に白塗りの道化師姿が印象的だ。マクドナルドの顔としてテレビコマーシャルにも起用されていたが、「最近見かけないな」と思っている人もいるのではないだろうか?実際、もう6年以上CMから遠ざかっている。
「TVCMでドナルドを見かけない」と言う噂は2010年にインターネット上に出ていたそうだ。主役級の活躍をしていたのにパッタリ姿を現さなくなったといぶかる人もいた。実はこの時期、アメリカではある騒動が起きていたそうだ。消費者の権利や安全性を守るため企業活動を監視する市民団体「コーポレート・アカウンタビリティー・インターナショナル(CAI)」が、ドナルドの存在を問題視して企業キャラクターとしての活動を止めさせようと計画しているという報道があったのだ。CAIの代表は、ドナルドが「50年間もの間、子どもたちを不健康な食品に誘導してきた」と批判し、全米のマクドナルド店舗の外で「ドナルドの起用を中止せよ」との運動を展開すると宣言した。これに対してマクドナルド側は「ドナルドは愛すべき当社のブランド大使」と主張し、入院中の子どもを支援するチャリティー事業で重要な役割を果たしている上、一般家庭が抱える子どもの身の安全や識字力向上といった課題の啓発にも貢献していると説明した。
「反ドナルド運動」が起きたころにはすでに、ドナルドの広告起用は中止されているとの報道もある。TVCMからは退場し、代わりに会社が実施するチャリティーの各種催しや健康増進キャンペーンへの参加に限定されるようになったそうだ。一方CAIはあくまでドナルドの完全引退を求めているようだ。
日本でも最近のTVCMにはドナルドは出ていない。これには広告戦略が変わってきていることが関連しているようだ。1970~80年代にかけての広告戦略は、「マクドナルドランド」に住むドナルドとその仲間たちが子どもたちを楽しませるためにやってきたという「おとぎ話」のストーリーだった。ところがその世代が成長すると、もっと洗練されたアピール方法が必要となった。最近の国内のTVCMを見ても社会人を意識した作りが多い。ターゲット層が変化したことで、「夢の世界」はわきに追いやられ、ドナルドもCMでの地位を失っていったのではないかと言うことのようだ。

近年増加している低体温の子どもたち

あなたの平熱は何度ですか?また、お子さんの平熱はどのくらいでしょうか?何度あったら、「風邪」だと判断しますか?
多くの人は37℃熱があったら「微熱があるね」「風邪をひくかもしれない」と思うのではないでしょうか?
ですが、意外にも日本人の本来の平熱は、37℃前後であるべきだといのです。
近年、食生活の変化、さまざまな生活習慣によって、「低体温」の人が増えてきています。
低体温とは一般的に、大人で35.5℃、子どもの場合36℃くらいの体温のことを指します。冷えは万病の元といいますが、低体温だと免疫力は低下して、風邪をひきやすくなってしまいます。また風以外にも、頭痛、不眠、糖尿病、認知症、ガンなどの重い病気の引き金にもなってしまいます。また、身体の問題だけでなく、精神疾患などの心の問題にもつながるとも言われています。
低体温を防ぐには、できるだけ甘いものを避け、規則正しい生活を送り、旬のものを食べて、筋肉を付けることが重要です。
あなたは低体温ではないですか?防げることがあれば防ぎましょう。

福岡発 地元密着ファッション誌

2013年12月に創刊した福岡ついいつのファッション雑誌「LIRY」が地元密着の作りで人気を集めているそうだ。今月21日には紙面に登場するモデルたちが出演するファッションショーを初めて開催するなど、福岡のモデルたちにとっても新たな活躍の場となっているとのこと。
LIRYは地元のモデルやタレントが所属する芸能事務所「エレガント」が発行する年4回の季刊誌で、2月28日に第6号を発行した。手掛けたのはスタイリストでもある編集長の上野圭助さんだ。東京でスタイリストを6年間経験して06年に地元福岡に戻った上野さんは、モデルやヘアメイクなどファッションに関わる人たちの活躍の場が少ないと感じたそうだ。「雑誌などのメディアに出たい人は多いが、福岡にはファッションを発信する媒体がない」と思い、ファッションに関するフリーペーパーの自主制作経験もあった上野さんが思いついたのが、自らファッション誌を作り出すことだった。
誌面に登場するのは福岡を拠点にしたモデルやタレントたち。市内のショップで売られている福や、福岡発のアパレルブランドの服の中から上野さんが選び、メイクやカメラマンまですべて地元の人材が手掛けているそう。撮影場所も基本的に市内だそうだ。福岡・天神を歩くおしゃれな女性を紹介するコーナーや、一般読者を「変身」させるコーナーなどもあるそうだ。ほぼ市内の書店のみの販売だが、読者に近い作りがウケて各号1000部が完売とのこと。地元密着型と言うのが福岡に住むモデルやファッション関連の仕事をする人にとって活躍の場となり、読者にとっても身近で実用的な内容の雑誌となっているのだろう。こうした動きが他の地域でも活発になっていけばファッション業界はさらに盛り上がるかも知れない。

ポジティブ病

現代人のトラップ・・・。「ポジティブ病」にハマってはいませんか?
春の新生活はすぐそこですよね。新しい自分になろうと、自己啓発本や、キャリアアップ本を読んでいる方も多いのではないでしょうか。そのような本には大抵、ポジティブであれとかかれています。確かに、この世の中を生きていくためには、必要なことなのですが、必用以上にポジティブになる必要はありません。またポジティブ過ぎてしまうと、何かをしてダメだった時に、とことん落ち込みそのまま精神的疾患にも結びついてしまうことだってあります。また、ポジティブすぎて逆にネガティブになってしまうこともあるそうです。ポジティブ過ぎても良くないんですね。